【ビジネス】テスラから学ぶ 〜最大のピンチこそ全力投資‼️〜

こんにちは!

たけしです。

 

皆さんは、テスラという企業をご存知でしょうか?

イーロン・マスクがCEOを務めて、電気自動車を製造販売している企業です。

現在の業績では、純利益が1億500万ドルの売り上げを上げています。(2020年1月のデータ)

 

テスラ最大のピンチ

2008年にあと3日で、倒産という危機があったそうです。

イーロン・マスクは、4000万ドルの資金調達をする事ができたため、生き延びる事が出来たそうです。

 

調達資金を全て投資

イーロン・マスクは、最大のピンチの時に守りではなく、投資という攻めの姿勢を貫きました。僕自身が同じ立場だったら、どうだろうと思いました。

倒産間近の会社に対して、資金集めからの全額投資です。

(集めた資金も借金がほとんどだったのではと予想してます)

実際、冷静に考えれば失敗or投資をしない選択のどちらをしても、額の違いはあれど途方もない借金が残ったのではと思います。

 

追い詰められた時の人間の行動は、普段からの行動の癖がでます。だからこそ、自己投資などの行動を徹底やるべきだと改めて学びました。

 

まとめ

成長や結果を作るためには、少なくない投資をし続ける必要があります。

これからも自己投資を継続して、成長を続けていきます!

 

参考URL

テスラはあと3カ月で破産するところだった…今四半期は過去最高益を記録 | Business Insider Japan

 

今日の記事はここまでとさせていただきます!

読んでいただきありがとうございました。

 

 

〜 剛田 武 〜