【家電】ビックカメラの電子棚札について‼️

こんにちは!

たけしです。

 

今日は、ビックカメラの電子棚札について話していきます。

 

電子棚札

 

2020年8月で全店に電子棚札を導入したという情報を今更ながら、見つけました。

最近の僕は、家電量販店に行く機会が減り、基本がネット通販としているため、棚札の電子化には驚きました。

(たまに、店頭を覗いたりした方がいいかなと思いました)

 

さて、紙の棚札から電子棚札に変更した事は、確かに合理的だなと思いました。

印刷費の節約、交換する人件費などを削減出来ます。しかも、サーバーで値段を管理しているため、記入ミスなどのポカミスや、確認作業の省略化も可能なのではないでしょうか?

 

まとめ

様々な分野で機械化の流れが来てますね。

効率化できる所はどんどん改良して、単純作業を無くしてもっと人間にしか出来ないような仕事のみになっていくのではないかと思います。

僕が考えるネット通販にない店頭のメリットは、

・商品を確認できる

・店員さんにアドバイスを受けられる

・買ったら即使う事ができる

・調べる手間がいらない

・何が流行りなのかを直に確認できる

などがあります。

僕も改めて、良い製品を手に入れるために、目的によって入手手段を変えていこうと思いました。

 

参考URL

ビックカメラ店頭の「電子棚札」が客と店員の両方にもたらしたメリット - 古田雄介の家電トレンド通信 | マイナビニュース

 

 

今日はここまでとさせていただきます!

読んでいただきありがとうございました。